NO1キャバ嬢は必ず知っている男を虜にする魔法7選♪

クロスの動作で相手にドキドキを!

ものを取る時に、必ずクロスをすることを意識します。
これをするときは、必ず隣に気になる人がいる状態で行います。例えば、左に気になる人が座っている時に、左のものを取るときは右手で掴む、メニューを見ていても、右のものをそのまま右手で指すのではなく、左手で指し、クロスをさせるというテクニックです。

注意点としては、つい、近い方でそのまま動いてしまいがちですが、隣に座っている人に密着することができるのは、反対側の手を使うことです。反対の手を伸ばし、クロスしながら、相手に近づくことがポイントになります。

服装として、全てを出しすぎないことだと思います。上がVネックで開いているなら、下はパンツスタイル、足を出すワンピースなら、上は襟になっているものを選ぶことで、女性らしさと清潔感を演出でき、そういう王道の服装ができる女性はモテると思います

自然に彼の注意を惹く戦法!

同じ空間にいる時は出来る限り相手の視界に入るようにする。
たったこれだけですが意外と効果はあってしかも向こうから先に好意を持ち始めたように仕向けられます(笑)
下準備として何度か会話をして面識を持っておくことは必須です。

相手の正面からは少し外れて、目は合わさずさりげなく視界に入るようにする。
そして誰かと楽しそうにしていること。
1人でいる場合は自分を良く印象付けられるように振る舞う。

この方法をより有効にするには、清潔感が第一です。
そして雑誌の中のモデルさんのようでいる必要はありませんが、見た目は大事です。

歳上男性に第一印象を良く見せる♫

とにかく明るく、わざとらしくない程度の笑顔で!
相手の話しを良く聴き、相づちをしっかりと。
あなたに興味があります、というアピールをさり気なくすることを忘れずに。
あまりオーバーにすると、計算していることがばれるので注意ですよ!

服装も大事な要素!
洗練されたセンスのある格好が良いと思います。
vogue、インスタの海外セレブ、キャバ嬢などの服装や生活ぶりを是非参考にしてみてください!

ご飯はとにかく美味しそうに食べる!

ご飯を美味しそうに食べます。
男の人って食べる女の子が好きな人が多くて
(私が食べるのが好きだから、そう思ってくれる人じゃないとやだ)
しかも美味しそうに食べると連れてきてよかったー可愛いなーって思うらしく、私はいつもそうしています。
もちろんお店の雰囲気も考えますが、初回であれば次に繋がるし、私はそれで好かれて次に繋がってきました。

飲み会で急接近、彼に可愛くアピール

飲み会やお酒の席で隣の席に座りほろ酔いしたフリをして
接近する。ボディタッチも積極的に。

本気で泥酔いして引かれないように。(嘔吐や暴言、爆睡、暴れる、泣くをしないように)
隣に座るので匂いなどにも気を使うと良いと思います。
香水も付けすぎに注意。

きちんと目を見つめて話をする。
自分の話しばかりせずに聞き側にまわる。
それだけでもイメージはアップすると思います。

いいと思ったらガンガンせめる!女性が行動してもいいじゃない!

奥手な男性が増えていると感じるため、いいと思ったら自分からガンガン食事に誘ったり、連絡をしたりします。こちらが好意を持っていると知ってもらった上で、相手にアリかナシか判断してもらいます。

こちら側が好意を全面に出す事で、相手も好意を持っていてくれたら、行動に移すハードルが低くなり、何かしらの行動があると思います。
連絡やデートが増えればそのままガンガンいきますが、逆に連絡が減ったりちょっと迷惑そうだと感じたら一旦引いて時間をあけて再度押します。

一緒にいる時はプラスの言葉をたくさん使おう。ニコニコして、相手をたくさん肯定して、相手がした事に感謝を忘れずそれをきちんと伝える。一緒にいて楽しい時間にする事で次以降につながるかなと思います。

やっぱり手料理!が男を掴む

デートの後は自分の家に呼んでご飯を振る舞う。店がなかなか決まらない時とかに「うち来る?余ってるもので良ければ何か作るよ」と言って誘う。

あらかじめデート前にそれなりに部屋の片付けや料理の準備をしておく。

そして、いつも笑顔の優しい女の子を演じるとメロメロになる。

基本をマスターする事が男をキャッチする魔法

今回は、NO1のキャバ嬢が必ずやっている方法を7つ紹介してきました。

売れている子はもの凄い方法があるとおもいきや、基本を忠実に守り、その積み重ねが魔法のようテクニックへとつながっています。

私がNO1キャバ嬢になる前に、テレビの現場作成のADをしていた自体がありました。

そこは、とあるドラマのスタジオなのですが、カメラに映るか分からない新聞1つでも大きな拘りがあったのです。

私は、「こんな新聞1つなくても視聴者は分かりませんよ」ってプロデューサーに意見した事があったのですが、

そのプロデューサーは、

「確かにこの新聞1つないところで、視聴率は下がらないよ。なら、そっちの畳も中国産で妥協したら撮影したら視聴率って下がるかな?おそらく下がらないよね?」

けど、

「壁の色を手抜きしたら、視聴率が下がるかもしれない。妥協を繰り返すと、なにが原因で視聴率が下がったなんか誰に分からなくなるんだよ。」

「だから、常にベストな状態で現場は作成しなければならない」

こう言われました。

NO1キャバ嬢になる子もこういった精神と通ずつのかもしれません。

もしあなたが、男性の心をキャッチしたいなら、楽を追いかけずに、基礎を固めることが最善だと思いますよ。

出会いがないって人は、最近は、出会い系サイトランキングや恋活サイトで異性を探すのも流行っているようです。